ついに食べちゃった!

先日より迷っていた吉野家の牛丼ついに食べてしまいました

10/1~10/5まで11:00から売り切れるまでという限定で牛丼が復活していた。吉野家の前にはガードマンがたっていて入店を待つ人を交通整理していた。といっても僕がいった時間は午後2時頃なのでそんなに並ばずに店内に入ることができた。

どうせ食べるならと大盛りとみそ汁をたのんだ。出てきた牛丼は確かに2年前に食べたあの牛丼の味が見事に再現されていた(あたりまえか)。松屋の牛丼や豚丼などとは確実に違い確かに吉野家の牛丼であった。

でもね2口も食べるとなれてきて、別にこのようなもの食べるために12時間並んだりするほどの物ではないなと思った。安くてうまいジャンクフードはそれ以上のものでもそれ以下の物でもなかった。

会計をすませて店を出るときに、割引券付きのリーフレットをもらったがそこには次のように書かれていた。

「吉野家は安心もいっしょにお届けします」

現在、日本に輸入されるアメリカ産牛肉は、日本政府が独自に定めた、国際規格よりも厳格な安全基準のもとに生産されています。こうした公的な安全管理に加え、吉野家では、私たちが現地の工場を直接訪問し、実際に自分たちの目でも生産過程を厳しくチェックしています。うまさにも、品質にも。自信を持ってお届けして参りますので、どうぞご賞味ください。

と、記されていた。

そうなのかな。まあ、アメリカ人は自国内でアメリカ産牛肉をガンガン食べているんだろうし、大丈夫なのかな。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。