はっぴばーすでーつーみー

今日は私の○○回目の誕生日

何歳になったかって?

まあいいじゃん。

まだかろうじて四捨五入すりゃ40だよ。

見た目は若く見られるようだ。それは男としていいのか?

髪の毛も一応まだあるし(笑)よかった。

でもちょっと抜け毛が気になる。(汗)

親父を見てると自分の将来も危ういか。(笑)

年を取るたびに時間が経つのが早くなっていく。1年があっという間だ。

今やれることはやっとかないと、迷っているうちにどんどん年をとって死んじまう。

人生は2度はないから!

市民体育祭~反省

いかんいかん自己反省。

昨日はちはら台の市民体育祭での演舞だった。演舞そのものはわがチームとしてはがんばったと思うのだが自分個人としては反省しなくてはいけないことがあった。

それはイベントに望む自分の態度と気持ちだ。

まず、そもそも木更津舞尊に日程がかぶり出場できないことが、自分の中ではジレンマだった。地元を大切にするか、千葉の歴史ある有名よさこいイベントに出るかずいぶんまよった。僕としては「紫炎」をひっさげ木更津でアピールしたかった。しかし、昨年も招いていただいた地元をないがしろにするわけにはいかず体育祭に出演することにした。

そんな、もやもやに加え最近の練習へのメンバーの出席が芳しくないこと、自分の都合で前日の練習に参加できなかったことでテンションがあがらなかった。

さらに当日も朝から非常に風がつよく寒かった。

しかも演舞の時間は他の競技が押した関係で多少遅れた。結局20分遅れでスタートしたがメンバーを寒い中待たせるしかなかった。

出ばな渡されたワイヤレスマイクが機能せず、声が聞こえない。すぐ取り替えてもらったがちょっと動揺した。演舞をするのは校庭のトラックのど真ん中。砂地で非常にすべりやすく、観客からかなり離れた状態で、40数名がならんだだけではスカスカで迫力に欠けた。しかも紫炎はステージバージョンなのでどちらを向いても反対側にお尻を向けてしまうことに。

さらに初披露のフラフを旗士がさかさまにセッティングしていたのを気づかなかった。MC兼任の私が得意気にフラフを紹介しようと思った瞬間にその事実に気づいて驚いたが、どうすることもできずあいまいな紹介をして、そのまま演舞に入った。

もひとつ追い討ちをかけたのは紫炎の曲を途中で止められてしまったこと。気になって主催者と前日に「途中で止めないでね」とわざわざ打合せをしておいたにもかかわらず、ストップされたのはかなりショックだった。

最後のどっこいしょで何とか気合をふりしぼったが見ていた人はどう感じたのだろう。おそらくお客さんはそんなに不満はなかったのかも知れないが、感動もなかっただろう。

僕は自己嫌悪。フラフにしても曲にしても自分がもう少し注意していれば防げたはずだ。明らかに準備不足。そしてどんなアクシデントが起きようとも動ずることなくベストを尽くさなければならない。代表として慌てたりうろたえたりしては他のメンバーに影響する。

ちばよさでは同じ轍は踏まない。ベストな状態で望むし、きっと起きるアクシデントに対して気構えをもって対処しよう。観客に最高の演舞を披露しよう。

がんばらねば。

ちはら台市民体育祭

市民体育祭で踊りました。

まずはホームページ見て!ずーっと更新作業していてもう文章書く気が起きない。

ちかれた~。

詳細はまたのちほど。

ぼろい腕時計でサービスを学ぶ

2日ほど前に僕のぼろい腕時計が電池切れで止まってしまった。ALBAの安物でガラスには傷まで入っていてまったくさえない時計だが、別に壊れたわけでもないので電池交換をすることにした。

まず、船橋の某カメラ店へ。時計を見せるとろくに見もしないで、「これは防水性の高い時計となりますので、お預かりして約1週間かかります。代金は2650円です。」という。おいおい確かこの時計もそれくらいの値段したぞ。というか今の言い方は明らかにめんどくさいから帰れ的な言い方だったな。

あきらめて次の日は柏のビッグカメラへ、ここはちゃんと修理のコーナーがあり、料金表もちゃんと掲示されていた。「電池交換と防水検査をいたします。代金は1575円です。お時間4~50分かかりますが(閉店時間間際なので)明日のお渡しとなりますがよろしいですか?」と実にていねいなご案内。お願いして翌日とりにいくと、でき上がっていてなんと3ヶ月間の防水保証書までくれた。いや~いいお店だ。サービスというものの勉強をさせてもらった感じだ。

つい液晶テレビくらい買いたくなっちゃうね。ビッグカメラおそるべし。