くやしくて、くやしくて、やりきれない

昨日は常陸国YOSAKOIに参加した。
茨城県の大子町で開かれるイベントは、第10回大会の記念大会で、舞ちはらは今回が2回目の参加となる。
結果としては、ファイナル進出はできなかった。予選Aブロックは、強豪揃いだったとはいえ、僕らにも十分チャンスはあると考えていたが甘かった。実際に見ると他のチームに人数も楽曲も演舞力も遠くおよばなかった。何より上を目指すという気持ちでも負けていたのではないか。

完敗だ。

今年最初の審査でこの結果。くやしくてたまらない。まだまだシーズンは始まったばかり。やるべき課題はたくさんある。それに気づかされたことが唯一の収穫かもしれない。


“くやしくて、くやしくて、やりきれない” への3件の返信

  1. もとまっく様

    G.Wに茨城にドライブに行った時に、たまたま桜祭りを兼ねてよさこいがやっておりました。

    今回の出場チームのほとんどが参加されていて新作が演舞されていましたが、その仕上がり具合には脱帽致しました。
    また常陸国YOSAKOIのアピールと案内が休憩時間中もチラシなど配布していて
    まさに地元と漣が一体となって盛り上げていこうという意気込みが伝わり、
    地元の利もあるかも知れませんが、今回の大会ではファイナルに選ばれていたことも
    納得できる部分もありました。

    どこの大会に標準を合わせるかは地域によって様々でしょうし、そこが難しいことだと思います。少なくとも地元のチームはこの大会に合わせてきてるのかなと思いました。
    でも強豪チームはどこの大会でも結果を出しているんですよね。
    よさこいは難しいですね。

    どこの大会も全力で向かう舞ちはらさんの姿勢は素晴らしいと思います。
    (そこが好きなので)
    まだ「縁」は私たちも2回しか拝見しておりません。
    でも船よさより磨きがかかったと思いますし、これからも応援します。

    長文で生意気な文面で恐縮ですが、本音を書かせて頂きました。

    P.S:素人の私は仕上がり具合を述べるなんておこがましいですが、
        春と秋ではM.Cさんの盛り上げ方が圧倒的に違います。
        もとまっくさん頑張って下さい。
        (昨日のもとまっくさんは完璧でしたよ)
      

  2. よさこい大好き親子様

    改めて昨日はご来場ありがとうございました。

    昨日の常陸国YOSAKOIに参加して、改めて茨城を中心とする地元チームの方々のよさこいに対する情熱に圧倒されました。僕はまだまだ考えが甘かったし、舞ちはらの今年の演舞も全く未完成なんだとつくづく思い知らされました。

    そんな中、よさこい大好き親子さんをはじめ、市原や神栖、香取、千葉市、そして埼玉からも僕らを見に来てくれた方々がいたことを知りました。また大子の方々の中にも、昨年の舞ちはらを覚えていてくれて楽しみにしてくれていた方がいたことをうかがいました。

    心から感謝感激です!

    受賞を目指していくことも大切ですが、舞ちはらを応援してくださる方々の期待に応える演舞をすることはもっと大事です。自信はありませんが、舞ちはらはこれからも独りよがりではない、お客様に楽しんでいただける演舞をモットーにがんばっていきます。

    これからもどうぞよろしくお願いします。

    追伸:昨日の私は完璧なんぞとんでもございません。特に最後のパレード演舞では、締めの挨拶をかみまくって、メンバーにひんしゅくを買い、司会の方には「踊り子よりMCの方がお疲れのようですね。」なんて言われる始末でした。(^_^;)
    まだまだ精進します。

  3. もとまっく様

    舞ちはらさんとても良いチームです。
    演舞が見たいと思わせるチームです。
    少人数の応援団ですが、これからも応援に行きますね。

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